建築費高騰を受け事業完成の遅れが懸念されるJR津田沼駅南口(習志野市)の再開発事業で、施行予定者の野村不動産が参考値ながら市の負担額として約195億円を示していたことが6日、分かった。昨年4月末より約45億円増額した。同日の定例記者会見で市側が明らかにした。総事業費は約440億...
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建築費高騰を受け事業完成の遅れが懸念されるJR津田沼駅南口(習志野市)の再開発事業で、施行予定者の野村不動産が参考値ながら市の負担額として約195億円を示していたことが6日、分かった。昨年4月末より約45億円増額した。同日の定例記者会見で市側が明らかにした。総事業費は約440億...
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